Vratual banquet通信(その1)

丁度1年前の来月(?)2020年10月にこのブログでも告知したコラボレーションユニットに名前が付きました。




2020年4月にはシングルBrain Confusionをリリースし、どうせセカンドシングルを作成するならユニットに名前があった方がリスナーさんも認識しやすいと考え・・・





実際にはほんの1,2回しか会ったことのない盟友(迷友?)とのパーティなので、

Vartual banquet(仮想の宴会)と命名しました。






(ホントは語呂が良く覚えやすく、最近馴染みのあるワードを入れたかった とゆう理由が無いこともなく、どちらかと言えばそっちの方が ”ありよりのあり” だったことは内緒です)




さて、Vartual banquetとしてのシングルとして、2020年9月10日以降に配信が予定されている(各配信サイトの都合によりw)It will be easierについて語ります。

(テストには出ないのでメモはいりませんww)






Twitterでは60秒以内の動画ならループ再生が可能なことがわかり、60秒以内で収まる曲をワンコーラスで作ってみたらウケルのでは?と(実際1度62秒で失敗しましたがw)





なんかこう、だらっとしたテイストで辛辣なリリック(ほぼほぼシニカルなリリックばかりですけれどもw)が良いなと、かねてから?と感じるような話が世の中に溢れかえっていて、なんでもっと楽な生き方しないんだろうなと疑問に感じていたことをつらつらと紙に書き殴っていたら完成しちゃったとゆう。





の動画がこちらです(最初はレギュラーチューニングだった?ので、住宅事情に合わせたボーカル録りには、1音下げがちょうど良く😁)




曲中サイケデリックな展開にしたのはやはり60年代70年代に憧れを抱いている現れ(てゆうか、BanglsのIn your roomをちょうど聴いていたので、あ、コレだ とゆう感じでw)





で、上の動画をSNSにポストしたのと同じタイミングで、Brain Confusionが伸び悩んでると話したら「もう1曲やります?」と吉之助さんから言ってくれたので、じゃあ候補にちょうど良い曲があるんですよと It will be easierを推したわけです。





世の中では妹ワークがどうたら流行りですが(リモートワークねw)実はその辺うといのでw 時間はかかるけれどもいつものごとくデータのやり取りだけで完成させたとゆう感じです。





実際DAWでミックス作業やマスタリングして曲を作るんですけれども、Twitterなんかではその道に精通している方々がいっぱいいるし、音楽は楽器や機材なんかじゃなくてハートで作るもんだとゆうコンセプトが俺にはあるので詳しいことはツイートしたりしませんが😁





iZotopeさんのNeutron3やOzone9にはお世話になりっぱなしなのは内緒ですw (任せっきりじゃないですけれどもw)ちなみにVST3しかインストールしません😁





夏前に思ひ切ってFimora9(動画編集ソフト)も新調したので、公開中の全楽曲のトレーラーを作成してみたのでYouTubeのHaphazard Channelで観てやってください👍


まあ、カラクリの話は社外秘だしあまり好きじゃないのでそんな感じですw





とりあえず、リリース前は1分40秒のトレーラーしか観たり聴いたりできませんが、このサイトのVartual banquet特設ページに試聴や視聴できるサイトを載せているので ここにはわざわざ載せませんが😁 リリースまではそちらでお楽しみくださいませw



トレーラーも時間枠いっぱいで作成すると 中身も観ないで❤だけ付ける方が星の数ほどいらっしゃるので「忙しい方のためのIt will be easier」(なんと7秒!)も作りました!

あんまり乱発ポストするようなものでもないので、ここに来れば観れるように貼っておきますww





新ユニットVartual banquet 当面の目標と致しましては「今年こそ栗きんとんをゲットする!」で決まりじゃないかと😁

*詳細は以前の記事を参照


あらあらかしこ

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